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サントリーミュージアム☆チケットプレゼント☆


↑クリックでサントリーさんのHPで詳細が見れますよ♪

☆5組10名さまにチケットプレゼント☆
申し込みはミナパラまでメールで応募してね=


会期: 2009年3月7日(土)~5月10日(日)
休館日: 毎週月曜日(但し、3月30日、4月6日、4月27日、5月4日は開催)
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00)
助成: (財)安藤忠雄文化財団
入場料
大人 1,000円(900円)
高・大学生、シニア 700円(600円) ※シニアは60歳以上。
小・中学生 無料※( )内は前売券料金。

1955年以来、ブラウン社(BRAUN)において40年以上にわたり500を超える製品をデザイン・監修してきたディーター・ラムス。彼の手がけたプロダクトは、機械化大量生産の時代とともに誕生し、その革新を支えてきたインダストリアルデザインの歴史の中にあっても、一際特別な存在感を放ってきました。バウハウスやウルム造形大学に象徴される機能主義的なドイツデザインの精神をラムスが継承したように、21世紀の現代においてなお彼の精神は世界中で受け継がれています。また、彼の活動において特筆すべきは、一人の企業人として、製品の企画から設計、製造、さらに広告にいたるまで、あらゆる開発プロセスと密着しながらデザインのあるべき姿を模索した点にもありました。
このデザイン展においては、ラムスのデザイン哲学を解明する上で貴重となる製品はもちろん日本初公開のスケッチやプロトタイプ、モックアップなど300点を超える資料とともに、その背景となった幾多の歴史的デザインや美術作品もあわせて展示。3つの展示テーマと7つの展示セクションにより、たんなるディーター・ラムス回顧展にとどまらず、20世紀における「モダニズム」「近代化」の潮流する内容となっています。企業も、人も、だれもが加速度的に駆け抜けた歴史をあらためて振り返るとき、21世紀に生きる我々消費者あるいは生産者にとってのデザインの内包する課題と可能性が明瞭になることでしょう。

以上本文・サントリーミュージアムHPより転載

サントリーミュージアム☆チケットプレゼント☆

純粋なる形象・ディーター・ラムスの時代-機能主義デザイン再考

会期: 2008年11月15日(土)~ 2009年1月25日(日)
休館日: 毎週月曜日、12月31日(水)
※但し、11月24日、12月29日、1月12日の月曜日は開館
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00まで)

1955年以来、ブラウン社(BRAUN)において40年以上にわたり500を超える製品をデザイン・監修してきたディーター・ラムス。彼の手がけたプロダクトは、機械化大量生産の時代とともに誕生し、その革新を支えてきたインダストリアルデザインの歴史の中にあっても、一際特別な存在感を放ってきました。バウハウスやウルム造形大学に象徴される機能主義的なドイツデザインの精神をラムスが継承したように、21世紀の現代においてなお彼の精神は世界中で受け継がれています。また、彼の活動において特筆すべきは、一人の企業人として、製品の企画から設計、製造、さらに広告にいたるまで、あらゆる開発プロセスと密着しながらデザインのあるべき姿を模索した点にもありました。
このデザイン展においては、ラムスのデザイン哲学を解明する上で貴重となる製品はもちろん日本初公開のスケッチやプロトタイプ、モックアップなど300点を超える資料とともに、その背景となった幾多の歴史的デザインや美術作品もあわせて展示。3つの展示テーマと7つの展示セクションにより、たんなるディーター・ラムス回顧展にとどまらず、20世紀における「モダニズム」「近代化」の潮流する内容となっています。企業も、人も、だれもが加速度的に駆け抜けた歴史をあらためて振り返るとき、21世紀に生きる我々消費者あるいは生産者にとってのデザインの内包する課題と可能性が明瞭になることでしょう。

ディーター・ラムス(Dieter Rams1932年生まれ)
職人であった祖父の影響から建築とインテリアデザインを学んだラムスは、1955年ブラウン社に入社し、61年からはデザイン部長としてチームを牽引。VITSOE社のユニバーサル・シェルヴィング・システムといったプロジェクトでも国際的に高い評価を獲得しました。40年以上におよぶ活動のなか、つねに「良いデザイン」の実現に誠実であろうとした彼のデザインは、近年、国際的に再評価がすすみ、現在第一線で活躍するデザイナーや各国メディアから大きな注目を集めています。

以上本文・サントリーミュージアムHPより転載

プレゼントにょ!青春のロシア・アバンギャルド展

サントリーミュージアムさんから嬉しいチケットプレゼント!
青春のロシア・アバンギャルド展

10組20名様にプレゼントします~。
ご応募はミナパラへメールかハガキでご連絡ください。
合言葉は‘ヨージヤマモトは日本人’でお願します。

会期: 2008年9月25日(木)~ 11月3日(祝・月)
休館日: 会期中無休
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00まで)


入場料
大人 1,000円(900円)
高・大学生、シニア 700円(600円) ※シニアは60歳以上。
小・中学生 500円(400円)
※( )内は前売券料金。電子チケットぴあ(Pコード:688-273)やローソンチケット(Lコード:58381)で8月1日(金)から発売。
※11月3日(文化の日)は、小・中学生のお客様は入場無料です。
 1917年の革命をはさむ10数年間に、めまぐるしいスピードで展開したロシア・アヴァンギャルドは、青春の息吹を感じさせる鮮烈な芸術運動でした。立体派や未来派といった西欧の最も新しい美術の動向をいちはやく取り入れつつ、一方で民衆版画などロシア土着の素朴な美術がもつ力強い表現にも敏感に反応し、革新的で個性的な作品をつぎつぎと生み出していきます。ロシアは当時最も過激な芸術の実験場のひとつであったと言えるでしょう。
 出品作家の一人、カジミール・マレーヴィチは、ロシア・アヴァンギャルドを代表する作家の一人ですが、スプレマティズム(絶対主義)という純粋抽象の哲学を提唱し、西欧全体の美術に大きな影響を与えました。10点の作品によって、その芸術の展開をたどります。また、グルジアで活動したニコ・ピロスマニの作品がまとまって出品されるのも本展の大きな見どころです。素朴でありながら見る者の心を捉えて離さない強い表現力は、近年さらに評価を高めています。
 ほかにも、タトリン、ブルリューク、ゴンチャローヴァ、リシツキーなど主要作家の作品によって、20世紀初頭に一瞬の光芒を放ち、美術の歴史に決定的な刻印を残したロシア・アヴァンギャルドの魅力を、存分に味わうことのできる展覧会です。
(サントリーミュージアムHPより転載)

プレゼントにょ!・サントリーミュージアム

「美術館に行こう!」展を開催!~ディック・ブルーナに学ぶモダンアートの楽しみ方
サントリーミュージアムさんから嬉しいチケットプレゼント!
「美術館に行こう!」展を開催!~ディック・ブルーナに学ぶモダンアートの楽しみ方

10組20名様にプレゼントします~。
ご応募はミナパラへメールかハガキでご連絡ください。
合言葉は‘キティーちゃんも大好き!’でお願します。


会期: 2008年7月25日(金)~ 9月15日(月)
休館日: 2008年9月1日(月)、8日(月)
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00まで)
入場料:大人 1,000円(900円)高・大学生、シニア 700円(600円)
※シニアは60歳以上。小・中学生 500円(400円)
※( )内は前売券料金。電子チケットぴあ(Pコード:688-102)やローソンチケット(Lコード:51606)
で発売中。

「ミッフィー(うさこちゃん)」の生みの親で、数多くの名作絵本を生み出しているディック・ブルーナは、現代のオランダを代表する絵本作家であり、グラフィックデザイナーです。1997年に出版された『うさこちゃん びじゅつかんへいく』は、ミッフィーが家族と一緒に美術館を訪れる物語で、そこには、幼いこどもが初めて本物の美術作品に触れた驚きと感動が描かれています。本展では、この絵本の内容に沿って、さまざまな切り口からサントリーミュージアム [天保山]、高梁市成羽美術館の所蔵品を中心としたモダン・アートを約 30点紹介します。さらに、ブルーナの作品約 700点により、彼がどのように試行錯誤しながら独特の技法やスタイルを生み出したのか、制作の秘密に迫ります。

プレゼントにょ!ガレとジャポニズム展

サントリーミュージアムさんから嬉しいチケットプレゼント!
ガレとジャポニズム展

10組20名様にプレゼントします~。
ご応募はミナパラへメールかハガキでご連絡ください。
合言葉は‘ラリックも大好き!’でお願します。

ガレとジャポニズム展
5月22日(木) ~7月13日(日)までロングラン開催。
 19世紀後半、海を越えヨーロッパに渡った日本の美術品は、ジャポニスムと呼ばれるブームを巻き起こし、絵画、彫刻、陶磁器、ガラス、そして建築などの多様なジャンルに取り入れられ、影響を及ぼしました。フランスのアール・ヌーヴォー期を代表する芸術家エミール・ガレ(1846-1904)は、こうした時代に、フランス北東部ナンシーでガラスと陶器の創作活動を開始したのです。( サントリーミュージアムHPより転載)
ガレとジャポニズム展の詳細はコチラ

ミナトに広がるアート - サントリーミュージアム

ワークショップ「サーカスお面をつくろう」

絵本作家のたなかしんさんを講師に楽しいお面づくり体験。
■日時: 5月4日(日)、5月5日(月) 12:00~17:00
■場所: 当館2階ロビー
参加無料、申込不要

「たなかしん作品展 げんきのないピエロ」
期間:4月26日(土)~5月11日(日)時間:10:30~20:00(最終日は18:00)
‘たなかしん’さんのホームページ
サントリーミュージアム天保山

プレゼントにょ!・サントリーミュージアム

サントリーミュージアムさんから嬉しいマリー・ローランサン展のチケットプレゼント!
10組20名様にプレゼントします~。
ご応募はミナパラへメールかハガキでご連絡ください。
合言葉は‘ヒデキサイコー’でお願します。
3月8日(土) ~5月11日(日)までロングラン開催の絵画展。
パリに育ち、ピカソを中心としたエコール・ド・パリの画家たちと交流しながら画家の道を歩み、その後の波乱に満ちた生涯を映す約90点の名品に出会えますよ。

マリー・ローランサン展の詳細はコチラ

ミナトに広がるアート・マリー・ローランサン展

会期: 2008年3月8日(土)~5月11日(日)
休館日: 毎週月曜日(3月31日、4月7日・28日、5月5日は開館)
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00まで)
入場料 大人 1,100円 高・大学生、シニア 800円 ※シニアは60歳以上。 小・中学生 500円


マリー・ローランサン(1883ー1956年)は、ベルエポックのパリに育ち、ピカソを中心としたエコール・ド・パリの画家たちと交流しながら画家の道を歩みはじめます。当初はキュビスム的な傾向の作品を描いていましたが、次第に優美な女性たちが甘美な世界にまどろむ独自の作風を確立していきます。その女性の神秘性や普遍性が見事に捉えられた詩情あふれる画面は、男性の画家が到達しえない独自の境地であるといえるでしょう。また彼女の人生は、有名な詩「ミラボー橋」でうたわれた詩人アポリネールとの熱情的な恋をはじめ、ドイツ人貴族との結婚や亡命など、波乱に満ちた生涯でもありました。この展覧会は、ローランサン生誕125周年を記念し、彼女の作品を集めた世界で最も充実したコレクションとして知られるマリー・ローランサン美術館の所蔵作品から、油彩・水彩・版画等あわせて約90点の名品の数々を展示し、初期から晩年にいたる彼女の生涯を辿ります。サントリーミュージアムHPより転載


その他、2月10日(日)~2月27日(水)まで大阪芸大の卒業、修了作品展が開催しますよ~*入場無料
サントリーミュージアム[天保山]
大阪市港区海岸通1-5-10 TEL:06-6577-0001

アトリエインカーブ展・サントリーミュージアム

会期:2008年1月22日(火)~2月3日(日)
大阪の小さなアトリエで無名のアーティストたちが制作した作品が、アウトサイダー・アートの本場ニューヨークで高い評価を得た…。アトリエ インカーブは美術に特化した活動を続けている知的に障害がある人たちの施設です。ニューヨークの現代美術家たちも絶賛した彼らの鮮烈な作品をお楽しみ下さい。日本の美術館で初公開です。 詳細はサントリーミュージアムHPにて
サントリーミュージアム[天保山]
大阪市港区海岸通1-5-10
TEL:06-6577-0001
入場料大人 500円
大学生、シニア 300円 ※シニアは60歳以上。
高校生以下 無料